値上げだけに頼らない食品スーパーの利益を守る「見えないロス削減」戦略
AI自動発注で実現するオペレーション改革
BIPROGY株式会社との共催ウェビナーを配信いたします!
2026年9月29日(火)14:00~より、BIPROGY株式会社とのコラボウェビナーを配信いたします。
人手不足に加え、最低賃金の引き上げや物価上昇が続くなか、食品スーパーでは人件費をはじめとする運営コストが増加し、従来の店舗運営のまま利益を確保することが難しくなっています。
こうした状況のなか、発注・在庫・品出しといった店舗オペレーション全体を見直し、店舗内のロスを削減することが求められています。
本ウェビナーでは、BIPROGY株式会社のAI需要予測型自動発注サービス「AI-Order Foresight(AOF)」と、株式会社エイジスの集中補充サービスを組み合わせた発注から品出しまでを見直す店舗オペレーション改革をテーマにお届けします。
AIによる需要予測に基づく発注最適化と、売場での実行力向上を両立することで、
- 欠品による販売機会ロス
- 過剰在庫による値引き・廃棄ロス
- 品出し業務の負荷や人手不足に起因する運営課題
など、店舗運営に潜む「見えないロス」の削減につながる具体的な取り組みや考え方をご紹介します。
ウェビナー内容
- 小売業を取り巻く環境変化と利益確保の課題
- 「AI-Order Foresight」を活用した発注業務の最適化
- 欠品・過剰在庫削減に向けた取り組みと導入効果
- 売場生産性向上を実現する補充業務改革
- AI自動発注と集中補充で実現する「見えないロス削減」
- まとめ
このような方におすすめ
- 食品スーパー・小売業の経営層・本部ご担当者様
- 欠品や過剰在庫によるロスに課題を感じている方
- 発注業務の効率化や自動化を検討している方
- 人手不足に対応する店舗オペレーション改革を進めたい方
- 品出し・補充業務の負担に課題を感じている方
開催概要
- 日時:2026年9月29日(火) 14:00~14:35(予定)
- 申込期限:2026年9月29日(火)12:00まで
- 形式:オンライン(YouTube)
- 定員:無し
- 参加費:無料
- 主催:株式会社エイジス
- 協力:BIPROGY株式会社
登壇者
- BIPROGY株式会社 リテールサービス部 ビジネス開発室
店舗デジタルチーム 自動発注サービス プロダクトマネージャー
荒井 祐里香 氏
- 株式会社エイジス 新規事業開発室
ビジネスディペロップメントマネジャー
菅沼 和彦 氏
注意事項
- 競合他社様、メディア関係者様、個人の方のご参加はお断りさせていただく場合がございます。
〈本件に関するお問合せ先〉
株式会社エイジス グループマーケティング推進室
116d@ajis-group.com
